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^品川Vタワー

ここからディボーション箇所

目にとまった御言葉から書かせていただきます。

■目にとまった御言葉

●イエスは、ペテロに言われた。『わたしの来るまで彼 (ヨハネ) が生きながらえるのを私が望むとしても、それがあなたに何のかかわりがありますか。あなたはわたしに従いなさい』(ヨハネ21章22節)

※コメント

イエス様とペテロとのやり取りは、ペテロから裏切られた形のイエス様が、ペテロに対して、アガペの愛情表現をされ、また、神であるイエス様が下部ではなく友であるともメッセージをされました。

ペテロは、それに対して、魂が癒され心が満たされた筈でした

ただ、ここで、ペテロの興味は、ヨハネに向かいました。

ふと、イエス様が愛された弟子が、ヨハネがイエス様のあとについて来るのをペテロは見て (20節)、ペテロは自分とヨハネを比べて、『この人はどうですか?』と聞くのですが、人は違う存在なのに、他人とすぐ比べてしまう癖がある。。。
品川Vタワーこれがいいのです。

^プライア渋谷

わたしが目当てなら、他の者は関係ありません。このまま帰らせてあげなさい。

と、弟子たちを身の危険から守ろうとした。(7節〜8節)

また、これを持って、旧約聖書の預言がなされた。

そうこうしているうちに、イエスの弟子である、ペテロが敵の右耳切り落とした。(10節)

その時、イエスは!

●剣をさやに収めなさい。父なる神様がが自分に与えた使命は全うしなくてならないのだから。

とペテロに言った。(11節)

■目にとまった御言葉

●そこで、ペテロに言われた。『剣をさやに収めなさい。父がわたしに下さった杯をどうして飲まずにいられよう。』(ヨハネ18章11節)
プライア渋谷

|西戸山タワーホウムズ ノースタワー

25日10:30ごろ、中野T店でバイトするチャイニーズ美女・ユキちゃんから電話あり。
「今日、会ってほしい。協力して欲しいことがある」という。
なにかWEBで就職関係の「質問」に答えねばならないのだという。彼女は現在、某大学の大学院で経営学を学んでおり、そろそろ卒業のはずだが、まだ、就職が決まっていなかったのか。この日は、14:00と20:00に取材が入っているので、16:00に中野駅で会うことを約束して電話を切る。さて、仕事の前に散歩だ。西戸山タワーホウムズ ノースタワーうふ♪(*‾ー‾)v仕事のある日だからとサボっていては、何にもならない。14:00に田町に間に合えばいいので、13:00に出ても余裕なのだが、散歩の時間を考慮して、11:00台に自宅を出発。前日と同じように、ファミマでおにぎり弁当を買って、哲学堂公園へ。
ベンチで弁当を食べ、哲学堂を散策。
梅は木によっては満開。今がちょうど見頃で、どの角度から写真をとっても絵になる。しかも、快晴。「今、梅を観ないでいつ観るんだ」という気分になってシャッターを押し、そのまま、それをタイトルにしてで写真を連続公開。

^アーバンスタイル六本木三河台

イエスが逮捕され、有罪が無罪かどうかの裁判を受ける。

イエスはユダヤ人の指導者たちによって、ローマ総督であるピラトにひったてられた。

ユダヤ人たちは、イエスにはいっさいの罪がなかったが、自分は神の国の王であり、ユダヤ人の王だと自称したということで、ユダヤの法律に無理矢理に当てはめ死刑にしようとした。

しかし、今はローマ支配下にあるので、勝手なことは出来ない。

そこで、イエスをピラトに引き渡し死刑の要求をしたのだった。

しかし、イエスは、ローマを革命を仕掛けようとしたわけでもなく、勿論、ローマの法律に触れることをやっていたわけでもなく、ピラトもイエスを死刑にする理由が見あたらなかった。

そんな流れの中、ピラトはイエスに尋ねる。

●ピラト

お前はユダヤ人の王なのか? どうなんだ? いったい、何をしでかしたのか?

●イエス

私は地上の王ではありません。もし、地上の王であったら、逮捕された時、弟子たちは戦いを挑んだでしょう。私の国はこの世のものではないのです。

●ピラト

では、やはりおまえは王なんだな?

●イエス

いかにもそのとおりです。そのためにこそ、私は生まれたのです。そう、この世に真理を伝えるために。真理を愛する者はみな、私に従うのです。(18章37節)

こうして、イエスは自分が天の御国の王だということを強調した。
アーバンスタイル六本木三河台に住みたい人必見

うちわをふり、声をからして応援しているうちに

うちわをふり、声をからして応援しているうちに、あっという間に三時間。
「ありがとうございました」。
「来年もよろしく」。これ、賃貸を神泉で見つけた時の喜びです。
祭りのあとの寂しさを少し感じながら、G店で軽くウチアゲ。
それまで、かなり飲んでいたせいか、生ビール三杯飲んだところで、「今日はもうこれ以上飲めない」という限界を感じたので、22:00にG店を退出。

ところが、ここでまたまた携帯電話をG店に忘れてしまうという失態。

もう何をしてるんじゃと自分にあきれるばかりだが、この時はすぐに気がついてG店に戻りことなきを得た。